2006年09月20日

●紺の制服のバスガールさんが乗務するバスが、しんけんすき!

今日は『バスの日』。そこで、OBSラジオ『ちょるちょるワイド』もガレリア竹町からの生放送で、大分バスと大分交通バスの2台が展示されていました。「大分弁俳句」もテーマがバスだったので、昔のボンネットバスとバスガールさんの俳画を描きました。いやあ、それにしても昔のバスガールさんには憧れたもんですなあ。あのタイトスカートで、黒い鞄を提げて、切符に穴を開けたり、離合する際には、下に降りて笛を吹いて安全誘導したり、「発車オーライ」とか言ったりで、そばに寄るだけでドキドキしたもんです。今はバスもハイテク化し、安全快適なのはいいんですが、ワンマンなのがちと寂しい。やっぱ、バスガールさんが居た方がいい。デパートのエレベーターガールさんと同じくらい必要だと思います。まあ、観光バスに乗れば、バスガイドさんは居るんですが、普通のバスにも、全車と言わず、何台かにバスガールさんが乗務してくれれば、「おっ、バスガールさんのおるバスや!ラッキー!!」とおいさんは思う筈です。絶対に。

Posted by yoshida at 15:57
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